FUCHS Patentanwälte, Wiesbaden, München, Alicante

« 当業務の簡単な歴史 »

1937年

特許弁理士のゲルツは、ベルリンに特許弁理士事務所を創設する。1950年には、フランクフルト・アムマインへと移転する。

1978年

Dr. フックスは、Goertz特許弁理士事務所へ加わる。後に後継者となり、1984年にはビジネスはヴィースバーデンと移転する。

1989/1990年

Dr. フックスの特許弁理士事務所は、Seids兼Schmitz-Rasperの特許弁理士事務所を引継ぎ、大きく拡大する。物理学者兼特許弁理士であるDr. クラウス・メールラー、およびエンジニア兼特許弁理士であるクリスティアン・ヴァイスは、パートナーとなる。

1997年

特許弁理士事務所は、名前をFuchs, Mehler, Weissと変更する。

1998年

ヴィースバーデンのFuchs, Mehler, WeissそしてミュンヘンのDr. トーマス M. フリッチェの事務所が合体して形成された、Fuchs, Mehler, Weiss & Fritzsche連合の基礎。Dr. フリッチェは、1988年以来、ミュンヘンに自分の特許弁理士事務所を所有している。それ以来、特許弁理士事務所は、最も今日的な技術分野において、才たる能力を発揮し、得意先にサービスを提供している。

2000年

弁護士クラウディア・ベッテンドルフは当特許弁理士事務所に加わり、以後被雇用弁護士として、商標チームを率いている。

2002年

Dr. ユールゲン・フックスは退職する。同年、特許弁理士事務所は、ラインガウ・パレー(ドイツ、ヴィースバーデンのゼーンラインシュトラーセ)にある新しく、より広い建物へと移転する。

2006年

物理学者のDr. マティーアス・アックラーはチームに加わり、その結果、テクノロジーの分野における能力が、より強化される。

2007年

化学者兼特許弁理士であるDr. アンドレア・ローヴァトは、当特許弁理士事務所に、パートナーとして加わる。同時に、特許弁理士事務所は名前を、合理的にFUCHS 特許事務所とする。この拡張は、ヴィースバーデンにおいても、化学および薬学の分野における、事務所の技術的力量を増進するものとなり、ミュンヘンとの協力が強化される。

現在、特許弁理士チームは、あらゆる技術分野に対応している。